株式会社アスコット

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住宅新報に「アスコットパーク東京八丁堀・東日本橋」の記事が掲載されました。メディア掲載情報

 
『付加価値物件』続々とアスコット都心マンションで
アスコットは、東京・八丁堀と東日本橋で、様々な付加価値をつけた分譲マンションを提供している。
地下鉄日比谷線八丁堀駅徒歩6分の「アスコットパーク東京八丁堀」と、都営浅草線東日本橋駅徒歩3分の「アスコットパーク東日本橋」の2物件。
両物件に共通しているのが「契約農園システム」。千葉県君津市にある日帰り体験型リゾート農園の一画をアスコットが3年間借り上げ、75坪をそれぞれの物件の専用農園として居住者に無料で提供するものだ。居住者は、いつでも現地で農園体験・自然体験ができるほか、アスコットが収穫期に合わせて現地イベントも開催する。「都心に住みながら、自然体験の共有を通じて形成される居住者同士のコミュニケーション」がコンセプトだ。7月から販売開始した「アスコットパーク日本橋小伝馬町」でもこのシステムを導入しており、他にないサービスとして好評だという。
「東京八丁堀」では、専用の「デリバリーボックス」を各戸玄関脇に設けた。フルタイムシステム社が開発した食配ラボシステムを導入。契約した食品宅配事業者がICカード認証でマンション内に立ち入り、居住者不在時でも専用受取ボックスに届けられる。利用したくてもなかなかできないオートロック完備のマンション居住者のニーズに応えたものだ。
また、「東日本橋」では、玄関脇に戸別の自転車専用保管スペースを全戸に設置した。高額な自転車でも安心して保管してもらうことを目的としたものだ。一般的な自転車置き場も、別途1階に全戸台数分用意している。
更に同マンションでは、玄関を入った正面にバルコニーを配置する珍しい間取りを採用した。外の光や風景を取り込むことで、玄関を更に開放感のあるものとする企画だ。リビング側には通常バルコニーも設けているため、第2のリビングとしてガーデニングなど様々な活用もできる。
東京八丁堀は、地上11階建て・総戸数30戸。専有面積53~99平米。東日本橋は、地上12階建て・総戸数40戸。専有面積40~73平米。
 
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