
アスコットパーク銀座EASTは4つのゆとりにこだわりました。
心のゆとり
全戸にジェットバス、10.4インチの大画面の液晶テレビ及びマッサージ機能シャワーを標準装備致しました。心から癒されるホームリラクゼーションを提案しました。
また、玄関とリビングからパティオ(中庭)を眺めることができる、明るく開放的なプランがあります。パティオ(中庭)をもう1つのリビングと考え、都心にいながら自然の光や風を感じて生活することを提案しております。
時間のゆとり
銀座が生活圏であることは、交通アクセスもよく通勤、遊びなど様々な場面において、時間的ゆとりをもたらします。
価格(懐)のゆとり
当プロジェクトは「銀座エリアに住みたい」層の手に届くよう、他社より価格を抑えるために銀座の中心地ではなく、住環境の静かな自転車で銀座まで5分の立地を選びました。
また、建築コストを下げるため、敷地形状に最適な広めのプランを配しました。戸数が減り、設備等のコストを抑えることができます。その結果、近隣競合物件より、坪単価を30万円から60万円下げることができました。
広さのゆとり
銀座エリアでは、シングル向けのワンルームや1LDK(30u〜40u)を中心に供給されていましたが、ニーズがあるにも関わらず供給されていなかった2LDK、3LDK(55uから70u超)の永住型向けのプランにいたしました。また価格を抑えたことにより、シングル、DINKS層が同価格帯でも1.5倍から2倍の広さの部屋が購入できるということが、「都心だから狭くてもしょうがない」と購入をためらっていた層を取り込むことができました。
供給タイプが画一化している地域で、他社とは明確に差別化をはかり、「手が届けば銀座に住みたい。」という潜在ニーズにはたらきかけた企画力が早期販売につながったと考えております。
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